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フラワーレメディセンター
ベスリクリニック 薬に頼らない医療を東京神田の駅前で提供しているベスリクリニック(神経内科、心療内科、精神科)にて2014年9月より、日本フラワーレメディセンターの認定セラピストでバッチフラワーとNLPを活用した「NLP&バッチフラワー外来」にてカウンセリングやコーチングを提供しています。通常は、毎週 水・金・土曜日で、完全予約制となっています。
詳細や予約はクリックしてご確認ください。その際に「NLP&バッチフラワー外来を希望」とお伝えいただけるとスムーズです。
20代女性
<使用バッチフラワー>
ゲンチアナ、ミムラス、ホーンビーム
<キーワード>
bachflowerケース

20代女性。精神科に通い投薬を受けながら、バッチフラワーを飲み始めて2年になります。ずっと順調に回復を見せていたのですが、時折何か出来事があったりすると、自分の病気は、また悪くなってしまうのではないか、この症状は、悪化の兆候なのではないかと心配し、懐疑的になります。そうなると、気持ちの方も、滅入ってきて、仕事や家事などをやる気も失せていってしまうこともしばしばでした。

彼女には、自分の回復を疑って落ち込んでしまうことに対して希望がもてるようにゲンチアナ、自分の状態について不安に思うことにミムラス、やる気が起きるようにホーンビームが選ばれました。その後も、状態に合わせてバッチフラワーをとっていった所、自分自身を取り戻しやすくなり、また安定し自信をもっていられるようになりました。現在では、通院や投薬も必要がなくなり、元気に仕事をしています。

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