Loading Now

ページトップへ

ベスリクリニック 薬に頼らない医療を東京神田の駅前で提供しているベスリクリニック(神経内科、心療内科、精神科)にて2014年9月より、日本フラワーレメディセンターの公認セラピストでバッチフラワーとNLPを活用した「こころセラピー」を提供しています。通常は、毎週 水・金・土曜日で、完全予約制となっています。
詳細や予約はクリックしてご確認ください。
60代主婦
<使用バッチフラワー>
レッドチェストナット
<キーワード>

60代主婦。7歳年上の夫が最近物忘れがひどくなってきたのを心配しています。「最近そそっかしくもなってきたようだ。」「このままぼけていってしまうのではないか。」「今朝もまた、眼鏡を自分が置いた場所を忘れていた。」「本当に危ないかもしれない。」と夫のことを考え出すときりがなく、もともと心配性のせいもあり、つい夫に対しても、「また、忘れたの?」「最近ぼけてきたんじゃないの?」などと、口うるさく言ってしまいがちです。

彼女には、夫に対する心配が、信頼感を持って見守る気持ちに変わるようにレッドチェストナットが選ばれました。すると、1週間ほどで、夫に対する心配や苛立ちがなくなり、口うるさく言うことがなくなり、その結果、夫も落ち着き、前よりも物忘れがずっと減ったということです。「60年来の性格でも変わるんですね。」と彼女は驚き、喜んでいます。

Case ケース検索
Seminar フラワーレメディセミナー日程
Flower Remedies
38種類のフラワーレメディ
Case ケース検索