Loading Now

ページトップへ

ベスリクリニック お薬をなるべく使わないクリニック ベスリクリニックが神田駅前に開院しました(神経内科、心療内科、精神科)。睡眠外来もあります。
2014年9月より、日本フラワーレメディセンター代表理事の白石 由利奈が、週一回勤務しバッチフラワーレメディやNLPや催眠療法を使ったセッションを行います。

推薦文

池川 明 先生 (産科医・横浜 池川クリニック)

池川 明 先生 胎児を宿している女性や授乳中の女性に薬剤を使いたくないという思いは、どなたにも共通していると思います。
しかし、妊娠中には色々なトラブルが起こり、薬剤が必要な場合も少なくありません。ところで、妊娠中のトラブルの原因は精神的なことであることがしばしばです。

産科医としては薬剤を極力使わずに、このトラブルに対処する方法がないか探していたときに、バッチフラワーレメディと出会いました。
バッチ博士の到達した「真の病気の原因は感情や心の乱れにある」とする考えとそのレメディによる対処法は、妊娠中のトラブルに対処するのに優れた方法だと考えております。
副作用がなく、依存性や習慣性もないこのバッチのレメディは、他の薬剤や治療法と併用することができ、自分で選択することも出来ます。
多くの方に知っていただき、妊娠に限らず色々な場面で愛用していただければ、と願っております。

久場 慎子 先生 (精神科医・日本フラワーレメディセンター公認セラピスト)

久場 慎子 先生 「人への最高の贈り物は自分自身が幸せで希望に満ちていること」バッチ博士
人生ではさまざまな感情に出会います。バッチ博士のフラワーレメディはそのバランスを整える自然の恵みです。
こころの元気をなくしているように思ったときに、早めに使うことで、本来の元気を取り戻すことが出来ます。
誰でも気軽に使え、副作用がなく、安全で役に立つ素晴らしい自然療法です。

海老根 智子 様 (薬剤師・ひよこ薬局・日本フラワーレメディセンター公認セラピスト)

海老根 智子 様 薬局で通常の投薬以外に、何か安心してお勧めできるものはないかと思い、バッチ博士のフラワーレメディの通信講座を受けました。
懇切丁寧な添削を楽しみにしながら、毎回理解が深まり、それと同時に自分や家族にも使って、自分たちがどんどん楽になるのを感じました。
今では薬局でも調剤の傍ら、バッチフラワーのカウンセリングもプロとして行えるまで学びを深め、患者さん達の心の癒しに役立てています。
これから、この安全で誰でも使えるバッチフラワーがもっと広まっていくことを願っています。

朝倉 ひさの 様 (日本フラワーレメディセンター公認セラピスト)

朝倉 ひさの 様 バッチフラワーと出会ったのは、神戸で阪神大震災に遭って3年たった頃に、心臓がバクバクして冷や汗と貧血状態になり電車にも乗れない状態になったときのことです。病院にも通い投薬も受けていましたが、同時にバッチフラワーのことを知り、カウンセリングを受けるようになりました。気づくと様々な気持ちが楽になり、それらの感情があったことすら忘れているほどでした。
本など独学で勉強した後で、もっと深く知りたいと思い、コースを受けるようになりました。
これを70年以上前に作ったバッチ博士は38種類のバッチフラワーで人間のすべての感情を網羅できると言っていました。私はそういう感情を否定していたこともあったのですが、博士の考え方から言えば、マイナスとプラスの状態は表裏一体で、誰もがなりうる感情なのだと自分を認めることができるし、また、自分でも選べることで、気づかなかった感情に気づくことができると思います。
これから、このバッチフラワーが、当たり前のものとして多くの人に知っていただけることを願っています。

宮崎 かよ 様 (アロマテラピー講師、日本フラワーレメディセンター公認セラピスト)

宮崎 かよ 様 私はアロマテラピー教室の講師をしていますが、初めての講習の直前、ちゃんと講習出来るのだろうかと、胸の辺りにゴツゴツした岩のようなものが詰まってるように感じがして、とても緊張していました。
その時にミムラスというレメディを取る事で、ゴツゴツした感じが水蒸気みたいに掴みどころのない感じに変わって、いつの間にか緊張感が薄れ、本番当日も無事に講習を終える事が出来ました。
ベーシックの通教は、数回に分けて添削してもらえるので、ゆっくり着実に進めて良かったです。
自宅で、自分の空いている時間を有効利用しながらマイペースで勉強できる所も良いと思います。
教材のCDも充実していて、先生の声の解説が手元に残るから、後で何度でも聞きなおして復習できるので、じっくり学べていいと思います。今はアロマと同時にとる事で、相乗効果もUPするので、トリートメントオイルにブレンドしたり、アロマとブレンドしてスプレーを手作りしたりと活用しています。

赤池 直子 様 (正看護師・日本フラワーレメディセンタープロフェッショナルコース受講中)

赤池 直子 様 バッチフラワーとの出会いは5年程前になります。
夫が内リンパ水腫を再発、検査しても異常なく、心の問題だと言われました。心療内科に行くと薬漬けになるのでは?何か良い方法はないか?
と探しているうちに、バッチフラワーを使って治療している医師のページに辿り着きました。”薬に頼らない方法もあるのだ”と知ることが出来ただけでも気持ちが楽になりました。
私たち看護師は自然治癒力を高めることが最も重要であると学んでいますが、残念なことにホリステイック医学についてはあまり深く学んでいません。また、自分自身が癒され、エネルギーを持っていなければ看護は出来ません。日々葛藤の多い子育てにおいても同じことが言えると思います。
バッチフラワーは自分自身との対話をもたらし、仕事・家族・ペット・プライベート、あらゆるシーンで大きな手助けとなります。私の人生において、なくてはならない存在になっています。
医者や薬に頼りがちでセルフケアがおざなりになっている今の日本社会、西洋医学では解決できない事が増えているのも事実です。
バッチフラワーが広まり、より多くの方が救われる事を祈ると共に、統合医療の発展を強く願っております。
Seminar フラワーレメディセミナー日程
Flower Remedies
38種類のフラワーレメディ