Loading Now

ページトップへ

ベスリクリニック 薬に頼らない医療を東京神田の駅前で提供しているベスリクリニック(神経内科、心療内科、精神科)にて2014年9月より、日本フラワーレメディセンターの公認セラピストでバッチフラワーとNLPを活用した「こころセラピー」を提供しています。通常は、毎週 水・金・土曜日で、完全予約制となっています。
詳細や予約はクリックしてご確認ください。

エインズワース・クリーム

癌の進行に伴い、右腕が利かなくなり、非常な痛みを伴ったため、クリームをつけてマッサージをしたところ、つけてしばらくの間は、痛みが和らいだ。痛みを直接直すものではなく、痛みに対する恐れを緩和し、精神的なリラックスをもたらすものという説明をしたが、その後は本人の意思で、痛みが……

リカバリーレメディ

家族の病気に悩み、人前で涙が止まらなくなってしまうことがしばしばあった。そんな時リカバリーレメディを直接口にたらすことで、精神的に落ち着くことが出来、胸につかえている様々な感情がすっと流れていくような感覚になった。

50代主婦

50代主婦。肝臓癌を告知され、救いのない深く暗い闇に陥ったように、絶望感と「なぜ私だけが」という怒りを感じ、家に引きこもりがちでした。自殺をも考えた激しいショック、恐怖を伴う不安が和らぐようにレスキューレメディ、深い絶望感と悲しみから、希望がもてるようにゴースとスイートチ……

45歳男性

45歳男性。胃癌が脳や脊髄などに転移。医師から「あんたはもう死ぬ。助からないよ。」と言われ、大変ショックを受け、強い怒りを感じています。普段と違い混乱し、呼吸が荒く、目の焦点が合っていない、また身体的にも疲れ果てているような状態でした。

接骨院を開業する30代男性

接骨院を開業する30代男性。過度の精神的ストレスから、死ぬことを考えるほどのひどい蕁麻疹の後、20kg体重が減り、甲状腺機能亢進症と診断を受け、多量の投薬を受けました。いつもイライラしており、いろいろ考えても答えが見つからず、光の見えない不安で孤独な状態で、また特定の患者……

50代女性実業家

50代女性実業家。若い頃から、人に裏切られるような目に遭うことが多く、人を信じることができずに生きてきました。特に自分を裏切った者たちに対する憎悪の気持ちが、いまだに消えず、今だによく思い出しては、煮えたぎるような怒りをおぼえます。

……

定年退職をした70代男性

定年退職をした70代男性。健康診断で直腸癌を宣告され、人工肛門をつける手術を受けました。退院して帰宅した後、自分の体の状態が以前と異なり、すっかり絶望的になっています。以前は社交的だったのが、外出を拒むようになり、自分自身が汚れているように感じています。また「もう自分の人……

Case ケース検索
Seminar フラワーレメディセミナー日程
Flower Remedies
38種類のフラワーレメディ
Case ケース検索