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フラワーレメディセンター
ベスリクリニック 薬に頼らない医療を東京神田の駅前で提供しているベスリクリニック(神経内科、心療内科、精神科)にて2014年9月より、日本フラワーレメディセンターの認定セラピストでバッチフラワーとNLPを活用した「NLP&バッチフラワー外来」にてカウンセリングやコーチングを提供しています。通常は、毎週 水・金・土曜日で、完全予約制となっています。
詳細や予約はクリックしてご確認ください。その際に「NLP&バッチフラワー外来を希望」とお伝えいただけるとスムーズです。
枯れる寸前だった観葉植物・オリズルランの回復に
日本フラワーレメディセンター認定セラピスト
原田直子様
<使用バッチフラワー>
13.ゴーズ、17.ホーンビーム
<キーワード>

30代女性 セラピスト自身のケースです。 2年ほど前体調を崩して観葉植物のオリズルランのお世話ができずに過ごしました。 フラワーエッセンスによって、自身の体調が回復してきた頃、オリズルランは枯れる寸前で葉は細く元気のない状態になってしまっていました。それ以外のものは全て枯らしてしまっていました。フラワーエッセンスは植物にも使うことができると知り、ダメもとな気持ちでゴースを与えたところ、その日の晩には嘘のように葉がたちはじめはりも出てきたように感じました。

薄く弱々しい色だった葉色も深い緑になっていました。 その日からホーンビーム、ゴースを交互に与えてみたところ、今では春には花を咲かせ子株をつけるほどに復活しました。 秋頃にも子株をつけ今は水だけで充分なほどに元気になりました。 このオリズルランは自身の回復の象徴にも感じてとても思い入れのある植物、ストーリーとなっています。

 

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