bachで癒やされたい
bachの先生になる

ページトップへ

フラワーレメディセンター
ベスリクリニック 薬に頼らない医療を東京神田の駅前で提供しているベスリクリニック(神経内科、心療内科、精神科)にて2014年9月より、日本フラワーレメディセンターの認定セラピストでバッチフラワーとNLPを活用した「NLP&バッチフラワー外来」にてカウンセリングやコーチングを提供しています。通常は、毎週 水・金・土曜日で、完全予約制となっています。
詳細や予約はクリックしてご確認ください。その際に「NLP&バッチフラワー外来を希望」とお伝えいただけるとスムーズです。
10代女子学生のキャラ作りありきの学校生活と対人関係の悩みに
日本フラワーレメディセンター認定セラピスト
中島飛鳥様
<使用バッチフラワー>
<キーワード>

学校に行きたくない10代女子のケースです。みんなに明るい顔をみせたりキャラを作ったりすることをもう限界だと感じています。ほとんどの人がストレスに感じられ、自分が嫉妬してしまう人や、厳しいことを言ってくる人や関わりたくない人もいるといいます。また叱られることが怖く、その為、間違いを恐れてどうしていいのかわからなくなっている状態です。

レメディーは、明るく振る舞い、キャラを作って、自分を出さないようにしているところにアグリモニー、人の思いを優先して相手に合わせすぎてしまうところにセントーリー、人に対して欠点ばかり目についてストレスになっているところにビーチ、嫉妬や怒りにホリー、周囲の影響から守るためにウォルナット、叱られる、間違ってしまうのではないか、という不安にミムラス、どうしていいのかわからなくなっている状態にセラトーを選んで飲んでもらいました。 お母様から、飲み始めてしばらくして学校に行きたくない、と言わなくなりました。 学校に対して当初のように大変に感じることがなくなったようで、友達と話している姿を見ても、自然体で接しているようでストレスが減ったようです、との報告を受けました。

 

Seminar フラワーレメディセミナー日程
Flower Remedies
38種類のフラワーレメディ
Case ケース検索