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フラワーレメディセンター
ベスリクリニック 薬に頼らない医療を東京神田の駅前で提供しているベスリクリニック(神経内科、心療内科、精神科)にて2014年9月より、日本フラワーレメディセンターの認定セラピストでバッチフラワーとNLPを活用した「NLP&バッチフラワー外来」にてカウンセリングやコーチングを提供しています。通常は、毎週 水・金・土曜日で、完全予約制となっています。
詳細や予約はクリックしてご確認ください。その際に「NLP&バッチフラワー外来を希望」とお伝えいただけるとスムーズです。
50代ワーキングマザーが精神的な病に夫が罹患しから諦めていた何気ない夫婦の会話
Yukiko(ゆきっち)
<使用バッチフラワー>
20.ミムラス
<キーワード>

* 50代女性K様主婦お仕事:パート レメディを飲み始める前の私のテーマは、人に対する恐れを手放すでした。飲み始めて2週間が過ぎたある日、その日は主人も私も丁度休みで、子供達も不在。こんな日、一年通してもあるかないかですが、時計をみたら、お昼近い時間だったので、ふっと思って、主人に久しぶりにお昼でも食べに行く?と何気に聞いてみましたら、「今何時?行くなら混むから早めに行きたい。」と返事が返ってきました。そして、主人行きつけの回転寿司(今は回転しないみたいですが)に行き、たわいのない会話をし、私は気にしてなかったのですが、その日は丁度私の誕生日で、帰りがけに伝票をすっととり、「今日は誕生日だから」と言っておごってくれました。

この一連の夫婦の会話と行動、まー、ごく普通の事だったりしますが、私の中では、ありえない出来事で、もう何年も前になりますが、主人が精神の病に侵されまして、その時、「なにも聞かないで、話さないで。」と言われ、病気だから仕方ないのだけれど、その日から部屋にこもる主人に、怖くてなにも話せなくなってしまいました。ここ2年ぐらいはだいぶ良くなってきてはいましたが、まだぎこちない感じは続いていた状態でしたので、こんな状態で、普段だったら、声をかけるなんて考えられない事なのですが、いえ、考えてなかったと言った方が正しいかな。なんとなく声を掛けてみようと、いつのまにか声をかけてた感じ。主人の返事も、予想外の快諾で…これは、レメディ効果そのものと思わずにはいられませんでした😃 その事を、今回セッションして頂いたYukikoさんにお伝えしましたら、レメディの効果は、私を通して、一番身近な人にいい影響を与えるそうで、家族である主人に、まさに伝わったのだと思います😃 もしかしたら、私が気づかないだけで他の家族にも伝わっているかもしれません。まだ、以前の様な普通の会話が出来る様になるまでには、時間がかかるかもしれませんが、もう少し継続してレメディを飲んでみたいと思っていますし、レメディを他の人にもおすすめしたいなとも思っています。

Yukiko(ゆきっち)様

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