エインズワースクリームの症例です。
70代女性。耳の腫瘍への放射線治療の副作用の一つとして、皮膚の赤み「赤斑」に数ヶ月前から悩まされていました。病院処方のクリームの効きがよくないため、思い切って使用を中断し、エインズワースクリームに変えたところ、1週間で驚くほど肌の赤みが良くなった。
別の50代女性。一人暮らしの長女が、就職先を失職し、自宅に戻ってきて、困ったなあと母親の彼女自身も気持ちが不安定に。すぐにセッションができなかったため、クライアントさんお手持ちのエインズワースクリームを、首回りや胸に塗ることをご提案。すると、心配や不安が薄らいだばかりか、お嬢さんが、一人暮らしの家に戻ることになったと安堵のご報告がありました。以前は、ご自分に自信が持てないクライアントさんでしたが、バッチフラワー を数ヶ月にわたって取ることにより、行動力や自信を付けられました。その後、何かの時には、手持ちのエインズワースクリームが助けになっているそうです。
その他、不安や生理前のPMSなどに、手や首元、こめかみにクリームを塗り、さらに、手に残ったクリームの香りを吸い込んだり、深呼吸することで、気持ちや症状が落ち着いたというお声もよく聞かれます。